フィリピン留学に持って行く薬は?

海外旅行や留学に行く際の必携品として、薬があります。
もし現地で体調を崩しても、現地の薬が体に合わない可能性もありますし、やはりいつも飲んでいるものの方が安心です。

まず、お腹の薬は絶対に必要です。
正露丸のような、いわゆる下痢止めの薬は必ず持っていきましょう。
というのも、フィリピンを含め東南アジアの衛生状態はまだまだ良いとは言えません。
間違えて生水を口にしてしまったら、だいたいの人はお腹を壊します。

また、フィリピン留学では風邪をひく人も多くなっています。
一見常夏の温かい国ですが、その代わりに建物やバスや飛行機の中の冷房がかなり強く、逆に寒い思いをすることも多々あります。
この寒暖差で風邪をひくこともあるので、風邪薬をいくつか持参すると良いでしょう。

フィリピンにも風邪薬は売っていますが、使い慣れたものが良いという人は特に多めに用意しておくと良いかもしれません。

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