セブ島で夜遊びを楽しもう!

東南アジアに行くとなれば、男性であれば夜遊びが楽しみだったりしますよね。
フィリピンにも、もちろんあります!
また、セブにしかない大人の遊び方もあるのでご紹介しましょう♪
<KTV>
KTVは、日本のキャバクラのようなところです。
女の子と一緒にお酒を飲んでおしゃべりします。
基本的にお客1人につき1人の女の子がついて、1時間600ペソ(約1,500円)程度です。
日本と比べると格段に安いですよね!
女の子にお酒を奢ったばあいも、1杯200ペソ(約500円)程度です。
みんな基本的に英語を話すので、英語を少し勉強しておくとコミュニケーションも楽しくなるでしょう。
日本のキャバクラと同様、お触りは禁止ですし、もちろんお持ち帰りもありません。
あくまでも一緒に飲みたい人向けです。
セブには「ASフォーチュナー通り」にたくさんKTVが集まっています。
<ビキニバー>
その名の通り、ビキニの女の子がいます。
別名ゴーゴーバー。
踊っているビキニの女の子の中から好きな子を指名して一緒に飲めます。
そして、お持ち帰りもリクエストできるのがビキニバーの特徴です(NGの子もいます)。
料金は、エントランスで300ペソ(約700円)(1杯目のドリンク込み)で、女の子のお酒代が400ペソ程度です。
お持ち帰りにはホテル代・タクシー代込みで4,000〜6,000ペソ(約10,000円〜14,000円)かかります。
日本でソープランドに行ったと思えば、かなり安いですよね。
セブのビキニバーの名所といえば「マンゴーストリート」です。
ビキニバーはもちろん、クラブなどたくさんのナイトレジャーが集まっています。
ただしKTVはマンゴーストリートにはありません。
<マッサージ店>
セブには普通のマッサージ店もありますが、もちろん大人のマッサージ店も。
ただし、表向きは普通のマッサージ店として経営しています。
これは、法律がからむためです。
大人のマッサージがあるかどうかは「スペシャルマッサージ」があるかどうか聞きましょう。
どんなマッサージがあるのか?どこまでOKなのか?は女の子によって違いますので、交渉次第です。
入場料は300ペソ(約700円)程度で、マッサージ代は女の子によって異なりますが、1,200ペソ(約2400円)くらいです。
ただし、一応風俗店ではないため、無理やり何かを強制すると警察沙汰になることもあるので注意が必要です。
<置屋>
これはセブのマクタン島にしかありません。
ひな壇に並んでいる女の子から好きな子を選び、お店から連れ出せるシステムです。
そのあとは、食事をしたりホテルに行ったり、基本的に自由です。
料金も、女の子と交渉して決めますが、だいたい2,000ペソ(5,000円)程度です。
タクシー代やご飯代は別となります。
置屋は「確実にお持ち帰りしたい!」という人にはおすすめです。
ビキニバーも可能性は高いですが、置屋は最初から連れ出すことを目的としたお店になっているのでほぼ確実です。
<クラブ>
飲んで踊って騒ぎたい!という人はおすすめです。
エントランスが100〜200ペソ(約200〜400円)程度と格安で、なんとワンドリンク含まれています。
一番安く遊べるのがクラブです。
ただし、女の子を連れ出すのは一番難易度が高くなります。
逆に売春婦に声をかけられることもありますが、犯罪に巻き込まれる危険もあるのであまりおすすめできません。
性病に感染するリスクも高くなります。
日本とは比べものにならないような安さで夜遊びできちゃうのがセブの魅力です。
いろんなお店をハシゴするのも楽しいですよ。
また、日本人にはないフィリピーナの陽気なノリも満喫できることでしょう。
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