セブ留学に持っていきたい日本のアイテム

セブに留学する際には、日本から何を持っていけば良いのでしょうか?
衣類や日焼け止め、薬などはもちろんですが、「これがあったら良かった!」というちょっぴりマイナーなアイテムをご紹介します。

<ファブリーズなどの消臭剤>
フィリピンはとにかく暑い国ですので、汗をたくさんかきます。
また、衛生環境が悪い場所もあり、神経質な人は匂いや菌が気になることもあるでしょう。
そんな時に役にたつのが「ファブリーズ」や「リセッシュ」などの消臭・除菌スプレー。
セブに長期滞在している人やリピーターには、実は非常に人気のアイテムです。
現地では買えないので、ぜひ持っていきましょう!

<除菌用ハンドジェル>
衛生環境が良くないフィリピンでは、満足に手が洗えないこともしばしば。
トイレの汚さはお墨付きですし、水道水も飲めないレベルです。
でも、汚い手で物を食べたりするのは危険ですし、気持ち悪いですよね。
そんな時のために、消毒用のアルコールハンドジェルのようなものがあると大変便利です。
石鹸で手を洗えない時にも、アルコールを擦り込めば安心ですよね。
最近は、デザインが可愛いものや、カバンにぶら下げられるタイプのものも出ているので、1つ持っていくと絶対に重宝しますよ!

<うがい薬>
「イソジン」のようなのうがい薬が、意外と役に立ちます。
というのも、フィリピンは暑い国ですが、その代わり室内のエアコンがものすごく効いています。
そのため、寒暖差で喉をやられる人が多いのです。
実際、留学生の多くが滞在中に風邪をひいています。
イソジンでうがいするだけでも予防できますので、持参すると良いでしょう。

<食品用ラップ>
日々の生活で何かと使う機会の多い食品用ラップ。
フィリピンでも買うことはできますが、クオリティが日本のものと全然違うんです!
上手く切れなかったり、敗れたり・・日本のラップの質の良さを痛感するでしょう。

<殺虫剤>
フィリピンは、暑い国であるがゆえに、虫が多いです。
特にアリやハエなどは、簡単に部屋の中へ入ってきます。
特にアリは、気づくと部屋中に蔓延っているなんて話もよく聞きます。
虫が嫌いな人にとっては、堪え難い環境です。
そのため、「アリの巣コロリ」などの殺虫剤があると便利です。
現地でも似たような商品が手に入りますが、やはり日本のものの方が長持ちするようです。
ちなみに、蚊にさされることもよくあるので、虫刺され用の薬も持っていきましょう。

これらはすべて、日本でしか手に入りません。
セブに着いてから「持って来ればよかった!」とならないように、ぜひ荷物へ忍ばせておいてください。
日本の高品質アイテムを使って、快適な留学生活を送ってくださいね♪

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