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日本からも行きやすい!セブ島と日本の時差と飛行時間



世界中から観光客が訪れるフィリピン・セブ島。日本から飛行機で行きやすい場所にあることから外国人観光客の約4割は日本人とも言われています。海外へ訪れるときに確認しておきたいのが、時差や飛行時間。滞在のスケジュールや時間の管理をするためにも、セブ島の時差と飛行時間をチェックしておきましょう。


セブ島と日本の時差はわずか1時間


日本とセブ島の時差はわずか1時間。日本の方が1時間進んでおり、日本が朝9時の場合、セブ島は朝8時となります。時差がほとんどないので時差ボケの心配もありません。また、フィリピンではサマータイム(夏の日照時間が長い時期だけ時計を1時間進めて、太陽が出ている時間を有効に活用する制度)を導入していないため、年間を通して時差は1時間と変化はありません。時差が大きく伸びてしまうと人によっては時差ボケによって倦怠感や眠気、頭痛など体調不良になることもありますが、セブ島では到着後も安心して生活を送ることができます。


セブ島への飛行時間


日本からセブ島までの飛行時間は、直行便でおよそ4〜5時間半ほど。成田国際空港(NRT)からマクタン・セブ国際空港(CEB)へは、セブパシフィック航空、バニラエア、フィリピン航空が直行便を運航しています。時差が1時間あるので、セブ島へ到着すると現地時間では3〜4時間半で到着したことになります。しかし、直行便は航空券の料金が高くなってしまいます。夏休みやお盆など連休期間の直行便は早い段階で満席になります。


セブ島の日の出は朝5時半〜6時頃

 

フィリピン・セブ島の日の出は朝5時30分〜6時頃。この時間帯は日本とあまり変わらず、時差も1時間しかないので、滞在中も時間調整がしやすいのが特徴です。また、セブ島の日の入も年間を通して変化がなく、平均して17時30分〜18時15分頃です。


日本からも訪れやすく、自然溢れる離島や美しい海のあるセブ島。現在は新型コロナウイルス感染拡大の影響で渡航することができませんが、収束後おでかけの際はぜひセブ島の旅をお楽しみください。

 


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