セブに移住する7つのメリット

フィリピンに不動産を持ち、将来的には移住したいと考えている日本人が増えています。
人気なのはやはり首都であるマニラの、マカティやBGCといった経済的に発展している地区ですが、セブもまた違った雰囲気があり、ハマる人が多いです。
南国でのんびりと気楽に暮らしたいタイプの人には、セブでのスローライフもおすすめです。
<セブのおすすめポイント7つ>
■日本から近い
東京から、行きは5時間帰りは4時間で移動できてしまうセブ。
同じ東南アジアでも、タイのプーケットまでは直行便がなかったり、リゾートとして有名なバリ島でも7時間かかることを考えると、かなり気軽に行ける距離だと思います。
セブは、日本を出発した日に着けることもあり、3泊くらいの短期間からでも十分に楽しめます。
グアムやサイパンも近距離のリゾートとして日本人には人気ですが、セブには東南アジアならでは雰囲気を味わえるメリットもあります。
■時差はたったの1時間
海外旅行で煩わしさを感じることの1つとして、時差があります。
たとえば日本人が大好きなハワイも、日本と19時間も差がありますから、現地に着いてから体を慣らすのも大変ですし、日本にいる家族や友人へ連絡を取る際も、いちいち計算が面倒くさい。
その点、セブと日本の時差はたったの1時間!
日本が1時間進んでいるだけです。
時差が大きすぎると、ビジネスの面でも他国と連絡をとる上でとても不便です。
■過ごしやすい気候
フィリピンは暑い国、というイメージを持っている人が多いと思います。
確かに常夏の島であることは間違いありません。
しかし実は、夏の東京よりもずっと過ごしやすい気候です。
昼間は暑くなっても、夜や朝は窓を明けていれば大丈夫なくらい。
もちろん冬はないので、寒いこともありません。
この気候を気に入ってフィリピンに移住する人も多いです。
■物価・生活費が安い!
たとえばハワイやグアムに行けば、食費や生活費は日本と同じくらいかかってしまいます。
セブでは物価が日本の3分の1ほどと言われており、日本と同じだけ収入があれば、かなりリッチな生活ができます。
タクシーは初乗り100円前後、ビールは1缶(320ml)で90円前後です。
■英語が通じるので便利
フィリピン人のほとんどが、生活に必要なレベルの英語を話すことができます。
タガログ語やセブアノ語が分かればもちろん便利ですが、英語がわかるだけでも生活にはまったく困りません。
ほかの東南アジアの国々では、事情が違っているでしょう。
■日本食・和食も充実
今や世界中で日本食レストランは人気ですが、やはり本物の和食とは程遠いクオリティもよく見かけます。
フィリピンの和食は、日本で食べられるものと同等のレベルなので、その点も安心です。
海外に長く住むとどうしても日本食が恋しくなりますが、セブならいつでも本物の味が食べられます。
■フィリピン人は親日家
フィリピン人は、基本的に日本人が大好きです。
もちろん、お金を持っているからというのもありますが・・・
日本人は礼儀正しく親切で優しい、というのはセブにも浸透しているようです。
そのため、どこへ行っても歓迎されます。
ちなみにセブには現在6,000人程度の日本人が住んでいるそうです。
何か問題が起こったときも、すぐ近くに同じ文化の人種が住んでいれば安心ですよ。
一度、セブを体験してしまうとなかなか離れられない理由がわかりましたでしょうか?
ビジネスを始めるにあたっても、今後経済的に伸びていくことは間違いないので、面白みがあると思います。
  フィリピン不動産・投資視察ツアーはE-PLUSにお任せください!! お客様満足度95%   Mammoth Affiliate登録用bnr   完全日本語対応! フィリピンで車を借りるならPH-DOOR!! フィリピン不動産へのお問い合わせは投資はこちら JAPANES BRAND ONLINE SHOP JAPAHINET 日本で一番簡単にビットコインが買える取引所 coincheck bitcoin   bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で